便 利 屋 と は

 

独立 開業
起業に

 
便利屋開業指南

便利屋とはすき間ビジネスとも言われ、社会のすき間を埋めるビジネス・商売です。変化の少ない時代はすき間もあまり生じませんが、この大変革の時代は大きなすき間が生じるので、独立起業のチャンスといえるでしょう。便利屋は資本も資格も無くても出来ます。つまり「無から有を生み出す」のです。しかし、誰でも簡単に創めることができる分、難しい面もあります。

独立起業しても成功する人は10人~20人に1人と言われています。決して甘くはありません。しかし、正しい知識を身につけ、正しい努力をすれば、難しいものではありません。又、独立起業に成功し、大事業家になりながら、その末路は悲惨になっている例を、少なからず見聞きしてきました。それは基本的な部分で過ちを犯していたと思います。何事も基本が大事です。

私は会社倒産・借金地獄のどん底で思ったことは、もうお金に振り回される生活はこりごりだと思いました。その為、子供の代まで視野に入れた生活の基盤・安定を求め、時代の変化や逆境を乗り越える道を模索してきました。それは、資本なし資格なしでも独立起業して成功する方法、つまり「無から有を生み出す道」です。これは家屋敷等すべてを失い、裸一貫になり、艱難辛苦に耐え、体得したものです。

地位や財産はもろいもので失う時は一瞬です。これらを失っても生き抜くには、「無から有を生み出す」便利屋が一番と思います。著名な経営コンサルタントの神田昌典氏は、「これからの安定とは、どれだけ変化に対応できて、生き残っていけるかだ。戦争がおこって日本が焼け野原になっても、紙とペンさえあれば、翌日には現金を稼げる才覚を持つ人が、一番安定している」。と言っています。これがまさに便利屋なのです。

今、世界的大変革に大企業は派遣切りや正社員のリストラ等をしてもがき苦しんでいます。しかし、変化に対応しやすい小回りの利く自営業者・小企業にとってはチャンスといえるでしょう。特に身軽さが身上の便利屋にとっては大きなチャンスです。それはまさに氷河期に恐竜が気候変動に耐え切れず絶滅して、小動物が生き延び栄えたことと重なるものがあります。

これからは稼ぐ力を身に付け、この激動の時代を生き抜くことです。それが出来るのが便利屋です。
独立起業すれば設備投資したり、在庫を抱えたりして、資金繰りに苦しんだりしますが、便利屋はそれがありません。必要なのは人間力です。これからの時代は「資本力」ではなく、「人間力」で勝負することです。

           便利屋の特長
● 無資本、無資格、無届ても出来る ● 1人でも、夫婦でも始められる ● 学歴、経験がなくても出来る ● 事務所・店舗もなくて出来る ● リスクが少ない ● 自由な時間を手に入れられる ● 色々な出会いがある ● 無から有を生み出す ● 稼ぐ力が身につく ● 如何なる時代も生き抜く力を養うことができる ● 副業にもよい 

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